楽陶の講座概要はこちらをご覧ください。

 

「日本の器と食文化講座」の年間カリキュラムは以下の通りです。

一年間を通じて参加していただければ日本の器と食文化を体系的に学ぶことができるように計画しました。


  • 9月
    「骨董の楽しみ方 <前編> ー使って楽しむ /「ケの中のハレ」/ 実践”一汁一菜のためのお膳”ー 」
  • 10月
    「骨董の楽しみ方 <後編> ー識って楽しむー 」
  • 11月
    「漆の扱い方 <前編> ーうるしとお正月 / お重箱とお雑煮椀ー 」
  • 1月
    「漆の扱い方 <後編>ーうるしの温故知新ー *漆器=うるしじゃない⁉ 」
  • 2月
    「器の基礎知識 <前編> ー日本全国の器 / 特徴のあるやきもの / ここ一番の使い方ー 」
  • 3月
    「器の基礎知識 <後編>ー長く使える器の手入れ / 器の3つの決め事ー 」
  • 4月
    「日本料理の基礎を作った3人」 ー湯木貞一・辻嘉一・北大路魯山人ー 」
  • 5月
    「テーブルの上の決め事 <前編> ー招く側のしつらえと心得 / 盛付けの決め事ー 」
  • 6月
    「テーブルの上の決め事 <後編> ー招かれる側の作法と心得 / 知ってる人になるー 」
  • 7月
    「日本の器と食文化」 ー神様の食事からみる日本の食文化ー 」